ソフトウエア特許講座では、ソフトウエア特許を取り巻く世の中の動向、実際に認められているソフトウエア特許の例、ソフトウエア特許に関する侵害訴訟の例などを分かりやすく解説します。SE(システムエンジニア)経験を有する弁理士が、技術および法律の両面から具体的に説明します。特許制度の概要や基礎的事項をやさしく説明するパテントリテラシ(Patent Literacy)講座も提供中。
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| ソフトウエア特許講座は、オリジナルの資料を用い、実務的な観点を中心に分かりやすく解説。 |
| | ・・>特許制度を紹介する講座や一般書籍では得られない有益な情報を提供致します。
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| ソフトウエア特許講座は、豊富な具体例を用いてソフトウエア特許を分かりやすく解説。 |
| | ・・>どのような発明が特許として認められるのかを具体的にイメージすることができます。 |
| | ・・>各発明者が特許のイメージを具体的に理解できれば、自社発明の効果的な「抽出」にも繋がります。
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| ソフトウエア特許講座は、具体的かつ詳細な特許権侵害訴訟の分析についても解説。 |
| | ・・>訴訟における問題点、留意点が明らかになり、より高品質な特許出願への意識が高まります。 |
| | ・・>他社に対して有効な権利行使を行うことができる、「本当に強い特許」をどうやって取得するかについて、大きなヒントが得られます。
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| ソフトウエア特許講座は、要望により、各社に関連の深い分野に関する内容で構成することも可能。 |
| | ・・>自社に関連の深い情報を集中的に得ることができます。また、受講者の問題意識・知識レベルやニーズに合わせて、柔軟に講義内容や構成を調整することもできます。 |
| | ・・>企業様に伺って、あるいはセミナールーム等でご説明をさせて頂きます。
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| そのほか、ソフトウエア特許やビジネスモデル特許についての知識や動向を整理するといった、自己啓発の目的等でも気軽に利用可能です。
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| (1)CEATEC JAPAN 2006 |
「ソフトウエア特許侵害訴訟から学ぶ特許戦略のヒント」
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| INDEX | |1. はじめに |
| | (1)ソフトウエア特許とは? |
| | (2)特許を巡る2つの説 |
| |2. アイコン特許訴訟(松下電器産業 vs. ジャストシステム) |
| | (1)訴訟の経緯と概要 |
| | (2)特許戦略のヒント |
| | 温度差の問題/レピュテーション/プログラムクレームの重要性 |
| |3. JAL vs. ANA特許訴訟 |
| | (1)訴訟の経緯と概要 |
| | (2)特許戦略のヒント |
| | 2つのズレの問題/特許取得のアプローチ/トレンドとキーワード |
| INDEX | | 1. 特許を取り巻く環境 |
| | 2. 特許権の効力と特許出願の効果 |
| | 3. 職務発明制度 |
| | 4. 特許の基礎知識 |
| | 5. ソフトウエア関連発明 |
| | 6. 特許要件 |
| | 7. ケーススタディ (ソフトウエア特許・特許権侵害訴訟) |
| | 8. 先行技術調査 |
| | 9. 留意点 |
| |10. 特許事務所の歩き方 |