特許第2777046号
発明の名称 :「寿司」
出願日 :平成5年(1993)6月7日
登録日 :平成10年(1998)5月1日
存続期間満了日:平成25年(2013)6月7日
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【請求項1】 寿司飯の上に、寿司ねたと共に、アロエベラの葉肉をのせた寿司。 |
・寿司は、生ものを材料として使用するため傷みやすいという、従来からの問題点があった。
・本特許発明の寿司では、殺菌作用のあるアロエベラが寿司ねたとともにのせられることによって寿司ねたが傷みにくくなり、さらに、アロエベラ独自の効能により健康の増進も図られる。
・年金不納により、平成15年5月に権利消滅。
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図1 |
符号1は握った寿司飯 符号2はスライスしたアロエベラの葉肉 符号3は魚卵等の寿司ねた
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注1) 本ページにおける発明の名称、出願日、登録日、請求項1、図1の内容は、独立行政法人 工業所有権情報・研修館の特許電子図書館(IPDL)において提供される特許公報(特許番号=第2777046号)の同項目から取得した情報です。
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